長谷寺の御朱印には牡丹の花が押印!見どころは登廊と牡丹・紫陽花・紅葉

長谷寺の御朱印には牡丹の花が押印されています。
と言うのもこの長谷寺には牡丹が150種 7,000株も植えられていて、その咲き誇る様子は圧巻。
毎年4月には多くの参拝客や観光客で賑わいます。
また、紫陽花も2、500株を超えて植えられていて見る人を魅了します。
そのほか、長谷寺の見どころには「登廊(のぼりろう)」もあります。
この登廊は、平安時代 長歴三年(1039年)に春日大社の社司 中臣信清が子の病気平癒の御礼に造ったもので、百八間、三九九段、上中下の三廊に分かれていて壮大かつ綺麗な建物です。
そんな魅力満載な長谷寺の御朱印から登廊までご紹介致します。
長谷寺の牡丹

西國三十三所 8番札所 長谷寺の御朱印と御詠歌

長谷寺の御朱印には牡丹の花が押印されています。
と言うのもこの長谷寺には牡丹が150種 7,000株も植えられていて、毎年4月には多くの参拝客や観光客で賑わいます。
そのシンボルともなっている牡丹の花が御朱印に押印されています。
西國三十三所 8番札所 長谷寺の御朱印

 

御詠歌

いくたびも 参る心は はつせ寺 山もちかいも 深き谷川

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